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パチンコ
隠し続ける真実のホールシステム 逆算から暴く
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まさに目からウロコの内容
私は、大のパチンコ好きで 暇さえ有ればホールに通い、たまにまぐれで勝つ時も有りましたが ほぼ大赤字、そんな私がこの本を購入してからは、ホールの見極めや 島内での立ち回り方 などなど 正に目からウロコの連続でした! 勝つためにはそれなりの根拠が有るのですね、この本に巡りあえて良かったです。
吉野先生に感謝!!
パチンコ維新・漫画解説版の感想
初心者の方及び経験者にも大変分かり易い単行本ですね。特に経験者には「目から鱗が落ちる」状態で実戦において役立つ情報になると思います。その理由として漫画なので老若男女問わず理解し易いですし、具体的に分かり易く解説してあるからです。極端に言えば、パチンコに興味がない方でも興味が沸く内容であるとも思いました。「漫画」と「ポイント解説」が上手く融合している作品だと感じました。次号を楽しみにしています。
この先は別料金?
なるほどと思う内容もあるのですが、
ここから先は別の本に書いてあります、の連発で、
結局肝心なところは、この本ではわかりません。
あらゆるパチンカーはこれだけは読んだほうがいい
これは、パチンコの本で有名な吉野大観先生の理論の基本中の基本をマンガで解説するという画期的な本です。吉野大観の理論は、本物であるがために、ややこしい。難しい、めんどくさいというイメージを持たれがちですが、これを読むことで店に入って出玉の回数を眺めながら台を選ぶことが楽しくなってきます。
パチンコで、どの台を打っていいのかわからず、適当に座って、その台にはまって1万円も2万円も使ってしまうような主婦の方とかいると思いますが、ぜひそういう方に読んで頂きたいです。
この台は来るはずだ。この台はきていない。と感じながら打てるようになるだけでひとつの台にこだわって打ち続けるということはなくなってきます。
吉野大観の理論は、確かに上位の内容がたくさんありますが、この基本を知っているかどうかは大きく違います。この値段の本でそんなのウソだと思うかもしれませんが、まずマンガを読み、そのあとお店に行き観察をして確かめることができるような内容は書いてあります。
すばらしいの一言!
すばらしいの一言でした。人に知られたくないほどの濃厚真実の情報が一杯でした。ここまで書いちゃっていいの!
パチンコ「30兆円の闇」 (小学館文庫)
/ 小学館 / 小学館 /
おもしろい
最高におもしろいです、よくここまで書けたもんだ。
パチンコファンにお勧め
警察とパチンコ業界の癒着は、マスコミも報じない貴重な情報です。 パチンコを無くせば、北朝鮮にお金が流してなくていいと思うのですが、警察の天下り先になってるため無理でしょうね…合法的な賄賂ような感じがしますね。 ただ一つ残念なのは、オーナー(朝鮮人)の取材が少なかったことです。続編を望みます。
その闇の深さに慄然
その闇の深さに慄然としました。
著者の身の安全を心配してしまうほどに。
(今Wikipediaで調べたら、山口組に襲撃されたほどの
現代屈指のジャーナリストなのですね。寡聞にして
知らなかったことを恥じます。これからもっと氏の
著書を読もうと思います。)
日本はこんなにも病んだ国になっていたのでしょうか。
パチンコ・パチスロは最早、遊興どころか博打の域も超えて
麻薬と同じ世界になっているのですね。
もう遊興に戻すこともできないでしょうから、一刻も早く、
公営博打として規制すべきと考えます。
パチンコ業界は警察の「植民地」
スウェーデンのGDPに匹敵する30兆円という「産業」規模に対する利権に絡む機械メーカー、ホール、警察と、結局はお金を吸い取られる愛好家の構図が丁寧に記されています。
パチンコ、パチスロ業界は警察の「植民地」とは鋭い指摘でした。様々な信じられない事例が紹介されています。
CR機がでてから、パチンコはすでにギャンブルなのに、法律の解釈で現状維持を決め込む理由も説得力があります。
さらに「裏ロム」などの具体的な儲けの手口には驚きました。
自分自身はパチンコ店にはトイレを借りる程度の利用ですが、のめり込んでいる知人が何人かいるので、この本を紹介します。
パチンコ業界の基本的な仕組みを一冊で網羅
パチンコ業界というものが解らないで色々と読んでみたが
この本はパチンコについて書かれた
色々な本の中身を網羅している
基本中の基本を読みたい人にはお勧めです
パチンコ「30兆円の闇」―もうこれで騙されない
/ 小学館 / 小学館 /
百害あって一利無し
問1 自分がパチンコ、パチスロで遊ぶとはどうゆうことか、何を結果するのか?[P249]
究極的な人生の浪費、勤勉性や社会的な生産活動の停滞、モラルの低下や人格崩壊に繋がる。
問2 自分の支出したカネがどうゆう役割を果たすのか?[p249]
いたずらにホールや台メーカーをはじめパチンコ関連業者を潤し、中国人や暴力団の資金源になり、しかも警察の利権と化して警察をも汚染、犯罪増加に繋がる。さらにパチンコをやることは莫大な金額が北朝鮮に送金されている[P187]これ一つとってもパチンコをやること自体が犯罪である。パチンコマネーによって拉致や核開発に確実に使われている。パチンコをやらないことは日本にいる北朝鮮勢力の弱体、経済制裁になり一日も早い拉致被害者の奪還に繋がる。パチンコの存在は何一つとってもメリットはない!
今後、パチンコを法整備して合法化する議論などはとんでもない話しである!
一人でもパチンコ業界の全貌と社会的弊害に気づき社会全体がパチンコ撲滅へ向かうことを切に願う。
凄いです。
業界の裏側が知りたかった。しかし警察のえげつなさがよくわかる。ここまで酷いとは?良心のかけらすら感じられない。益々が許せない気持ちになります。市民の汗水ながした税金で成立つ組織で安定した生活が保障されている彼ら。ここまで腐っているとは断じて許せない気持ちになりました。安全と秩序を守る最後の砦の筈だ。血も涙もない。
みなさん
確かにこんなにも大規模な産業だと闇の世界が絡むと言われてもしかたがない、しかしそんなことが表沙汰になったらとっくにパチンコ業界は破産しているはずだし!警察はメーカーから賄賂をもらっているなんて書いてるやついたけど、そんなことなんの根拠があって言えるんだ?もし本当なら私はマスコミ連れて警察に乗り込みます! 何で北朝鮮に金が流れるんですか?ただ興味を引きたいが為の筆者のガセとも考えられる!
別に擁護するわけではないが、週刊ポストにでものってればとっくに客はへるはず!
確証もないのにあまり誇張した表現であらわさないでほしい!
参考になります
パチンコ依存症の人には自分のお金がどのように扱われ、自分がいかに馬鹿らしいことにハマっているかを知る事が出来ると思う
身近なところに巨大な闇が
どこにでも見られる駅前のパチンコ屋にこれほどの「闇」があるなんて、ほとんどの人は気づかずに生活してるんでしょうね。
しかしこの産業がここまで肥大化したら当然こういう本が出てくるのは必然だというべきなのでしょうか。
このすさまじいエネルギーをもう少し意義のある事に使えたら、という著者の嘆きは至極納得。
最近テレビでやたらパチンコのCMが多いのは気のせいか。。。。
CMに出ている幸田某とか志村某にこの本を読ませて感想を聞きたいもんです。
パチンコの経済学
/ 東洋経済新報社 / 東洋経済新報社 /
卒業文集?
パチンコの経済学というタイトルに非常にひかれた。
当然このようなタイトルだから経営面から見ての分析だと思っていたのだが、非常に曖昧である。
まず、著者の課程、問題点、結論の構成がバラバラで分かりにくい 。
そもそも、分析データ自体が完全に揃っていない上に、自身の想像範囲が狭い。
いかに現場志向から離れているかがわかる。
著者が思う、今後の改善点にしても、念押しするわりには遠慮しているのか、まどろっこしい。
少なからず切り込んだ取材に基づくデータと経験と知恵による想像力がなければ説得力はない。
換金所の取り分、メーカーとの駆け引き、警察庁の問題点など、遠隔操作の有無、
遠隔操作をする店の理由など、もっと探求できるはずである。
この点を曖昧に語り、ホールの赤字の問題点を語るのはどう考えても核心に迫っていない。
パチンコ業界の裏と表
パチンコの経済学というよりもむしろ、経営学というべき内容。同業界のビジネスモデルが詳細に書かれています。業界人はもとより、就職活動中の学生や、同業界に対するサービス提供者には一読の価値があると思います。
ニートや下流と結びつけた、パチンコの社会動態的な分析も大変興味深く読むことができます。
パチンコに関する暴露あり、雑学あり
パチンコに関する暴露あり、雑学ありで楽しく読ませてもらった。
パチンコのルーツは日本のマサムラ・ゲージだと長年の間、思っていたが
どうやら大昔の異国にルーツがあるらしい・・・などと結構興味深く読めました。
経済学?一般パチンカーは幻滅・・・
はじめに・・・一般的な経済学の本とは違います。
この本はパチンコ経済の裏本です。
読めばパチンコ業界の今日の発展の理由にも思わず、な〜るほど・・・と理解できる内容ですが、一般パチンカーは、ちょっと幻滅するかも。
パチンコ業界を明るく
本書を一言で言うなら、「明るい業界暴露本」。
暴露本というと表現が悪いが、業界人ならではの著者が、なかなか光のあたりにくいパチンコ業界をしっかりと見据えて書いている点が本書の最も評価されるべき点だと思う。
初心者にもわかりやすく、業界人にもある程度切り込んだ内容で書いている本書は、パチンコの壁を越えて、アミューズメントやホテルなどの業界関係者にも是非読んでほしい内容。
業界の抱えている問題や解決しなければならない課題、進むべき筆者なりの考えが述べられていて、現状整理・把握に非常に役立つ。
早いうちに読んでおきたい1冊。
図解でスッキリ!最前線 パチンコ・パチスロ業界知りたいことがスグわかる!! (KOU BUSINESS)
/ こう書房 / こう書房 /
パチンコというビジネスとして捉えた時にまず読んでおきたい一冊。
発行年が若干古いこともあって、最新の情報ではないが今までの業界全体の努力や抱えている問題を知ることができる。特にゴト対策の項目については実際に起きているものが解説付きで紹介されており、パチンコ業界特有の問題を浮き彫りにしている。
只、大枠として捉えているものが中心であるので、実際にパチンコ業界で働いている人々の面が紹介されていないのは少し残念だ。
パチンコ無間道 (ビッグコミックススペシャル)
/ 小学館 / 小学館 /
青木雄二ファンなら
絵がどうこうといった評価は分かれるところかもしれないが、
ナニワ金融道にあったような、現実の社会を生々しく描く
と言うのが好きな人だったら楽しく読めると思う。特にパチンコ
が題材になっているとはいえ、パチンコに詳しくなくても十分に
楽しめる内容であると思う。
青木雄二の世界観が生理的に合わないという人でなければ
おすすめします。
パチンコ屋に学ぶ経済学
/ WAVE出版 / WAVE出版 /
難しい経済本を読む前に
やさしい語り口で本質を説く良書です。
『28歳からのリアル』と同じ系統ですが、
こちらの本のほうが説教臭くないので読みやすいと思います。
本書を読んで気付いた点は
・ギャンブルは胴元が儲かる(パチンコは儲からない)
・道徳は人からしか学べない(本からは学べない)
・経済に詳しいからといって儲けられるわけではない
でした。
特に、経済に詳しいからといって儲けられるわけではない、
というのは薄々気づいていながらも、最近の経済本ブームの影響も
あってか、経済に詳しい人をみては「儲けのネタを知っているので
はないか」と私は過度な期待を抱いてしまっていました。
著者が言うように、理解していることと実践することは全く別なわけ
ですから、経済について詳しいからといってそれが多額の収入を意味する
わけではないのですね…。そんな事は自分では分かっているつもりでしたが、
改めて主張されるとハッとさせられました。
私はパチンコをやらないので、機種などの例を出され解説されている
ところは正直ピンと来ませんでしたが、パチンコに詳しくない人にも
わかるように解説されているところも多いので、経済に自信がない人
向けの入門書としては最適な本ではないかと思います。
マジメに経済を勉強できる1冊です
30兆円ともいわれるメガ産業「パチンコ」を、さまざまな角度からスポットライトを当て、
経済の仕組みをわかりやすく解説してくれています。
内容はタイトル通り、パチンコから見えてくる経済についてを結構マジメに書かれているので
本書を読んで、負け続きのあの店からどうにか勝ち取りたいと思っている方には不向きかなと。
また、STPや4P、CRMなどマーケティングに欠かせない用語を、パチンコというタイトルから
あまり脱線せずに上手にまとめ上げているところも◎です。
本書1冊でパチンコ、経済、マーケティング、さらには道徳にまでと色々学べるのでオススメです。
ユニークな切り口でわかりやすく学べる
「パチンコ屋」という切り口で経済学・経営学について
わかりやすく書かれている。
特に実際パチンコ・スロットを打つ人がこれらの学問を学ぶには
とっかかりやすい1冊。
著者はパチンコに関して相当に好意的で、「歌舞伎と並ぶ日本文化」と言っていたり、
「パチンコ屋は『疑う』ことの大切さを学べる、数少ない場所」などと
変な記述はところどころあるが、雑誌にありがちな悪質なことは書かれていない。
私はマーケティング理論についてまったくのド素人だったが、
STP理論、4P、16%の法則等をこの本で知り、なかなか勉強になった。
総じていえば、主に「楽しんで勉強するための本」であり、
知っておけば役に立つかも、と軽い気持ちで読んでいればいいと思う。
もし実際パチンコを打たない人でも興味があれば一回ホールに行ってみてもいいですが、
くれぐれもいきなり5万突っ込むことはないように…
深追いすると手痛い授業料を払うことになります。
よくまとまっている
タイトルはまぁ手に取ってもらうための工夫ですから、問題ないでしょう。
ちゃんとパチンコに絡めて書いてありますし。
有名な経済理論や法則、売れる店にする方法などが載っています。1つ1つ
のテーマが短く、文章も読みやすい。親しみやすさ◎。
最後には道徳やモラルの話もあり、どの年代にも薦められる経済やマーケティ
ングの入門書である。
ちょっと勉強になった
「28歳からのリアル」の著者の本。情報量は相変わらず多いが、押し付けがましくないので、必要な知識・情報だけを吸収できる。
日々、仕事という経済活動をしながらも、経済については意外と知らないことも多い。ちょっと勉強になった。
一読してからパチンコ屋に行くと、本に書いてあることの意味(とくにサービスの裏側にある戦略について)がよくわかる。
パチンコを打った後ではなく、打つ前に読んだ方が良い。
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