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CRルパン三世X~パチンコ実機攻略シリーズVol.11
/ アンバランス / アンバランス /
そこそこです
リーチ状態の画面は最初の頃は楽しめたのですが、飽きてくるようになるとパチンコゲーム独特の中だるみ感が出てきます。パチンコゲームとしてはキャラクター性もあって良いとは思うのですが・・・
必殺!ぷちパチンコ モンスターハウス
/ インターチャネル・ホロン / インターチャネル・ホロン /
大人気シリーズ 遂にゲーム化
パチンコ店でも人気のモンスターシリーズの第1段。リーチも忠実に再現しており、まるで本当に打っているようになれます。モンスターマンションも大人気稼働中ですが、やはりここは元祖モンスターハウスに戻ってみるのもいいかと思いますよ(>_<)
空からモーリーが降って来る
/ モーリー・ロバートソン / 徳間ジャパンコミュニケーションズ / 徳間ジャパンコミュニケーションズ / モーリー・ロバートソン /
実戦パチンコ必勝法! CR北斗の拳
/ セガ / セガ /
こだわらなければ普通に遊べる
まず駄目な点から
液晶部分の絵が汚い、テクスチャが汚くなっている。
その為、レイの目が怖い・・
音楽と音声が不自然
声優が変わっていたり、音楽が詰まったりする。
この点は慣れれば問題ない?かな・・
北斗SEは実機でも声優違うみたいですし、諦めるしかない。
釘調整が出来ない
大雑把にでも変えられた方が良かった。
良い点
スロットの時も思ったが、バトルボーナスを考えた人はすごいと思う。
いつまで続くか分からないと言う期待感、緊張感を見事なまでに打ち手に感じさせてくれる。
完成度の高い液晶演出が楽しめる。
はっきり言ってパチスロ北斗の拳と北斗の拳SEより演出は豊富でカッコイイです。
全回転リーチはファンなら涙ものです。
バトルもウイグルやユダなど見せ場も有りますし。
伝承バージョンならBB中の演出もスロットと違って無想転生で相打ちとか燃えます。
家に実機を置くスペースも無いので私はこれで楽しんでます。
チャンスボタンについて
自分だけかわかりませんが、バトルボーナス終了後にチャンスボタンを押すとリンかユリアが出てくると思うのですが、ボタンを押さないとユリアばかり出てきます。このゲームは「おーわっったぁぁぁぁ!!」(笑)
攻略ソフトとしてはひどい。
確かに声優が変わってるとか演出面の不満もあるけど
パチンコで肝心な「釘の調整」が出来ないのは致命的。
どこの釘をいじれば回転率が上がるか、とかを
シュミレートして遊んでみたかった(実際に活用したかった)ので
かなり残念です。
パチスロゲームで設定変更できないのと同じ。
まぁ演出鑑賞は細かく設定できていいけど…。
人物鑑賞とかいらない。それなら釘調整させてほしかった…。
みなさんには不評のようですが、
実機になれている人にしてみれば、確かに声優が違ったり、画質の線がぼやけていたり、音楽が多少詰まる部分があったりと不満を言えばたくさんでてきますが、観賞用ゲームと考えれば、スロット北斗よりも多彩な演出(ユダ、ウイグルとのバトルなど)はファンの人もそうでない人も見て充分楽しめると思います。また「愛をとりもどせ」のほかに「サイレントサバイバー」がはいっていて聞き応えもあります。個人的にはスロット北斗のPS2で再現できていなかったラオウの剛掌波がちゃんとミカンになっているのがうれしかった。
違和感あり!!
伝承のバトルボーナスの興奮が家庭でも楽しめると思い、期待してましたが、残念。
すでに書かれてますが、まず致命的なのは声優が変わっていること。
とくに主人公のケンシロウの声は違和感がありすぎ。とくに百裂拳。 あっったたたたたって言ってる。他のせりふもあまりはっきり聞こえない。
バトルボーナスに入り、ボーナス1 と出る時、一瞬音楽がつまる。
プレート演出もなんかぎこちない・・・ズレている気がする。
原作が大好きで、実機と同じものを望む方にはオススメできません。
修正版が出ることに期待。
HEIWA パチンコグラフィティ Vol.2
/ アクアルージュ / アクアルージュ /
なかなかスタートチャッカーに入らない(>_<)
収録機種は、[網取物語]・[ブラボーエクシード]・[ブラボーキングダム]。懐かしい機種なのだが、釘をどう調整しても、なかなかスタートチャッカーに玉が入らない。特に[網取物語]が。う〜ん、少しイライラする。アクアルージュが製作したソフトは、なんかオカシイよ〜。
オールドフアンにはたまりません!
懐かしい機種です、攻略ソフトでなく、かってのよき時代を懐かしく思い出す物ですね! 画像はイマイチでした。
【NET】真・モグモグ風林火山 ◆中古パチスロ実機[家庭用電源OK]
/ NET / NET /
“モグラと戦国時代”という異色コラボで人気を博した「モグモグ風林火山」が、ホールに帰ってきた。演出は、コミカルでいて、前作よりもはるかにパワーアップ。ポコポコとライバルを叩くもぐら叩きに加えて、モグ玄が船に乗って大海原に繰り出す航海演出などが追加されている(激アツ)。宿敵・上杉モグ信や、盟友・シーサー大王、黒船を駆るモグー提督など新キャラも多く登場し、一方で、全国制覇突入時の出玉加速感は健在だ。(参照:P-WORLD/@nifty.777)
【SNK】ドキドキあかずきん ◆中古パチスロ実機[家庭用電源OK]
/ SNK / SNK /
童話「あかずきん」を下敷きに、現代風のラブコメディにアレンジしたのがSNKプレイモア「ドキドキあかずきん」である。平均400枚を超えるマリービッグボーナス(MBB)は5号機の中でもトップクラスの出玉感を持つが、ボーナス中にチェリーハズシを実施することにより、さらに平均で7.5枚増が見込める技術介入性もある。(参照:P-WORLD/@nifty.777)
【KPE】ツインビー ◆中古パチスロ実機[家庭用電源OK]
/ KPE / KPE /
コナミの名作シューティングゲーム(STG)をモチーフにしたのが、KPEの「ツインビー」だ。ゲームと同様に、かわいらしいキャラクターたちがパチスロの世界で大活躍するぞ。スーパービッグボーナス(SBB)は純増448枚という大量獲得が可能なタイプだが、ボーナス確率は高く、出玉面でも期待が持てる。敵役のワルモンとの一騎打ちなど、多彩な液晶演出にも注目だ。ツインビーは、1985年にアーケードゲームとして登場。以来、コミカルなキャラクターとお手軽かつ奥深いゲーム性が評判を呼んだ。STG以外にも、パズルゲームやロールプレイングゲームなども登場する人気シリーズ。(参照:P-WORLD/@nifty.777)
新装開店「キャバクラ」の会話学―駆け引きを楽しむもよし、癒されるもよし。
/ インデックスコミュニケーションズ / インデックスコミュニケーションズ / 山本 信幸 /
普通です。
営業やセールストークの参考にしようと思って読んでみましたが、
キャバ嬢の身の上話がほとんどでした
キャバクラへ行くための予習本その2
キャバクラの経済学に続く本書は客寄りの視点で記されている。
キャバクラの経済学はキャバクラ市場の分析などを中心に店寄りの視点で記されていた。
本書の内容としては、
キャバクラで客はどう話すとよいか、どういう客がキャバ嬢にとって都合がよいか、など
であるため、キャバクラへ本書を持参すればキャバ嬢にうけそうな内容である。
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